やってよかった

デブでYouTube好きなら散歩しながら見よう【ダイエット】

YouTube

どうです?YouTube好きですか?

どうです?太ってますか?

どうです?YouTube見ながら痩せませんか?

今回は散歩をしながらYouTubeをみましょうという提案です。

【理由】カロリー消費しながら楽しめるからです。

他にもメリットを書いていきますね。

散歩しながらYouTubeをみる理由

YouTube

休日の日などにだらだらとしていませんか?

仕事終わりにゴロゴロしていませんか?

どうせYouTubeを見るなら効率的にみたいと思いませんか?

そこでおすすめするのが「歩きながらYouTubeをみる」ということです。

「歩きながらYouTubeをみる」を見ると

単純にカロリー消費に繋がるから続けると痩せますよ

私は最近太っており歩きながらYouTubeをみる行動をしています。

そうすることにより時間を効率よく使っていることに気づきました。

  • 運動
  • YouTube視聴

上記をダブルで行うことができるようになると時間節約になります。

【余談】

現在はYouTubeも「面白系」だけではなく「勉強系」も多くなってますよね。

私は「勉強系」をよく見るのですがただ単に家でじっと見ているより散歩しながら見ているほうが頭にも入ってくるような感覚があります。

ただ散歩しながらYouTubeを観ているだけなのに

なぜ散歩しながらYouTubeをおもいついたか?

図書館

なぜYouTubeを見ながら散歩するようになったかと説明します。

【説明】

散歩がもとより日課でした。

YouTubeは毎日何かしら見ていました。

いつも月末に連れてギガ数が限界を迎えるのでスマホは持たずに本を持って散歩に行ってました。

しかしポケットWi-Fiの導入により遠慮なく視聴できるようになりました。

試しにアイパッドエアーⅡを持って公園に散歩

「あぁ外出先でアイパッド使えるのは便利だなぁ」って思いました。

そして帰る時にそのままYouTubeを視聴しながら帰路につきました。

まぁなんと効率の良いことだろうとそこで気づきましたね。

大画面ですし移動しながらYouTubeをみれるのは感動でした。

以上が散歩をしながらYouTubeをみる方法の発見です。

実践していくと「痩せる・体が温まる・集中力が増す」

YouTube

ぶっちゃけ家でリラックスしながらYouTubeをみてもあんまり勉強にならないんですよね。

理由はだらけているからでしょうね。

そういう時はいつも散歩に出かけて気分転換してました。

ここにボックスタイトルを入力
  • 冷え性の体も温まる
  • 頭がさえて集中力があがる
  • カロリー消費により痩せる

上記のようなメリットがあります。

・集中力があがりながらYouTubeで勉強系の動画をみると効率がいいと思いませんか?

・家でゴロゴロしながらYouTubeをみるより少しでも運動をしながらYouTubeを見る方が良いと思いませんか?

散歩には大いなるメリットがありますし楽しいYouTubeを同時にできるなんてお得です。

ダイエットしながらYouTubeをみれるのがメリット大きい

YouTube

私の感想ですが「痩せながらできること」って意外と多いと考えてます。

私の提案も正味「〇〇ながらダイエット」と変わりありません。

それでもやっぱり続かないがの「普通の人」です。

けど散歩は敷居が低いしYouTubeは毎日見るので苦じゃない。

掛け合わせることはそこまで難しくないのかなと。

ぶっちゃけYouTubeを毎日だらだら見ていると

「うわ~やってしまった」ってなるケース多くないですか?

Youtubeで時間浪費が多すぎる件【予防方法は1つ】

なので自分なりにたどり着いた現時点のベストアンサーです。

さらにカロリー消費できるのも自分にとっては大きなプラス要素です。

楽しいことをしながらも体は動かしてカロリー消費に繋がるのはラッキーです。

ダイエットと言えば大げさになるかもですが続けていけば生活習慣病の予防になるのも間違いないでしょう。

散歩には大いなる効果が多いですからね

初心者にもおススメ!散歩の効果5選

参考URL:https://ryoko-club.com/practice/take-a-walk-effect.html

散歩しながらYouTube視聴の注意点

YouTube

歩きスマホは注意喚起を壮絶にされていますね。

私が提唱する「散歩しながらYouTube」は人込み禁止です。

また街中もおすすめできませんね。

さらに夜間もおすすめしません。理由はスマホやタブレットのバックライトが眩しくて

危ないからです。

さらにスピードを出し過ぎるのもよくないです。

大音量でイヤホンするのもおすすめしません。