やってよかった

アルバイトさんとはお話ししてコミュニケーションをとるのが吉

アルバイト

どうも管理職です。

アルバイトを雇いながら色んな物件を回してます。

物件を回すにはアルバイトさんのお力を借りないことには始まりません。

そのアルバイトさんは案外ストレスをためているものです。

そういう場合は

「聴く」に徹することをおすすめします。

こちらが話をするのではなく「話をさせる」

すなわち

喋らすってことです。

これで何を考えているか?

何を不安に感じているか?

仕事をどう思っているかなどが分かります。

他にも個人の思考や思想も分かるし

単純に仲良くなるということにも繋がります。

なんせか時間を作って

電話じゃなくて

対面でジュースでも飲みながら話すのが吉です。

アルバイトさんとはお話ししてコミュニケーションをとるのが吉

アルバイト

コミュニケーションを絶対にとりましょう。

アルバイトさんとのコミュニケーション

従業員なくして仕事が回りません。

ゆえに一人一人の働きが私の会社ではとても重要です。

そのアルバイトさんをほったらかしにしてくと

間違いなく良い方向には物事は運びませんね。

経験済です。

では対策はどうするか?

単純明快

ラフな感じで対面してお話をすることです。

ポイントはアルバイトさんにお話をさせることです。

ここが重要であり。すべてであります。

アルバイトが話してくる内容

日常のお仕事の話から

人間関係

はたまた

プライベートのことなどさまざまです。

仕事の話になると管理者はつい話している最中に横やりをいれてしまいすが

それはNG

かなしきスノーマン
かなしきスノーマン
経験済

どんなことを言っていても最後まで辛抱強く「聴き切る」ことです。

これが「聴く側のポジション」

プライベートなどの話をされた場合は

笑顔でニコニコうなづきながら

上手に相槌や合いの手をいれてあげることです。

理由は気持ちよく話させるためです。

話を聞くとどうなるか?

アルバイトさんは管理者と時間を取って話すことなど滅多に起こる現象じゃないのは理解してます。

だからこそ。

気持ちよく話を聞いてあげましょう。

そしたら

分かってくれた

聴いてくれた

大事にしてくれている

嬉しい

など思うようです。

それだけでアルバイトさんおモチベーションは上がったり

保たれたりするようですね。

単純なことが意外と大事な答えなのかもしれません。

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