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隙間時間で読書したら2日で1冊のペースで読める事実を伝えたい

ダメ

読書が趣味の一つのですが

あなたはどんな時に読書をしますか?

私は今まで「まとまった時間」の時に読んでました。

まとまった時間
  • 朝は早く起きるタイプなので読む
  • 昼休憩の合間に読む
  • 夜一息ついてから寝るまでの間に読む

しかし、何かの拍子で上着に本を入れてまして

すぐに本を取り出せる状態にしたときに

スキマ時間で読む方法が集中できるし

時間を効率的に使っているなと

実感しました。

本を読む時間がない人へオススメしたい記事です。

私の隙間時間を紹介

隙間時間と一概に言っても一体何でしょう?

  • 仕事の休憩時間?
  • 電車の移動?
  • ぼーっとする時間?

私の

隙間時間=読書に充てるようになった時間

それは、

  • 歩き
  • 電車
  • トイレ
  • ぼーっとする時間
  • 飲み食い

まぁ隙間時間に定義などないとしましょう。

私が一番読書時間を確保できたのは

歩く時間です。

危ないし反感を買うのも承知ですが

読書がはかどるはかどる

今までの隙間時間の使い方

隙間時間というか

手が空いた状態では

  • ネットサーフィン
  • Twitter
  • ぼーっとする
  • コーヒーを飲む

まぁ生産性のない

ほとんど私利私欲に基づいた行動をしてました。

※読書も好きなことだけど、私利私欲というツッコミはなし

歩きながら本を読むようにしてみた

ふとしたきっかけで歩きながら本を読んでしまいました。

そしたら意外と読みながらでも歩けるのです。

もちろん周りをキョロキョロしながら歩いていますので

ぶつかったこともないですし、

道に迷ったこともありません。

しかし、完全に周りには迷惑をかけていると思います。

なぜならば、歩きスマホでも個人的には危ないなーって思っているし

(棚上げ)

イヤホンで聴覚を殺しながら歩いている人も危機管理がなっていないなぁと思ってます。

(棚上げ)

まぁ私もYoutubeで音楽をイヤホンで聞きながら歩く時もあれば

スマホでTwitterしながら歩いてます。

なにもかも人のことは言えません。

けど実際歩いている時は思考は動いてますが

こんな私のことだからロクなことは考えていないのです。

それならいっそ

危険を冒してでも意識を高くして学ぼうと思ったのです。

じっさいめちゃくちゃはかどります。

メリット

本を読む量が圧倒的に増えるのは大きなメリットです。

読む時間が多く取れるのだから当たり前ですよね。

また、

集中できる

歩きながら読むにはキョロキョロしながら危険を回避することが必須です。

その過酷な状況下の中で読むのは容易ではありません。

しかし、

頭の回転が速くなっている時ってたまにありませんか?

歩きながら(運動)

読みながら(考える)

危険察知(周りを感知)

この3点をしていると頭がフル回転です。

頭がボーっとするときこそやってほしい技です。

ただし、やっぱり危ないし反感は買うと思います。

公園の散歩中には読んでみよう(初級コース)

大きな公園で散歩するのは気持ちいいです。

人がいても道幅が大きいので大丈夫です(無責任)

また、車やバイクは居ないので安全(これは本当)

ただし、自転車や子供が駆け回っている(正直こわい)

けどチャレンジするにはちょうどいいです。

あまりに集中しているとうっかりしたことが起こるので注意してください。

オススメの読書術ではありません。

なぜならやはりアホな危険行為です。

二宮金次郎みたいな感じです。

自己責任が伴う読書術

本はゆったり構えて読むのが正直なところ一番いいと思います。

集中できる空間は大事です。

とくに難しい書籍や初めてのジャンルの本を読むときはなおさらです。

私の歩きながら読めばはかどる読書術は

歩きスマホや

歩きたばこ

イヤホン歩きに

酔っ払い歩き

体裁も人としての礼儀もかけた行為です。

よろしくはありません。

やるなら自己責任でやりましょう!

障碍者にぶつかってケガでもさせたら

すっごい白い目でみられることになりますよ。

そんなことが起こる前に私もやめなきゃなぁ