やってよかった

「挨拶」で先手必勝!どんな状況でも有利になる方法

挨拶

「どうぞ私のブログへいらっしゃい。こんにちは」

あなたに勝ちました。

どんな場合でも挨拶は大事です。

でも、挨拶は返すのではなく

先に言っちゃいましょう

なぜならば挨拶は最初の一言です。

あらゆるリードを握れます。

たった一言の挨拶も先に発するだけで大きく有利に働きます。

そればビジネス社会でも学校でも家族間でもそうです。

それでは詳しく順を追って見ていきましょう。

あいさつの種類

あいさつと言われても何を言えばいいのか分からない人のために

たくさんあいさつ用意しておきました

  • こんにちは
  • こんばんは
  • おはよう
  • おつかれさまです
  • いただきます
  • おじゃまします
  • おやすみなさい

私が先手で使うあいさつはこのくらいです

この程度!?って思われるかもしれませんが

この程度です!

これくらいで十分有利に働くことはできるのです。

なぜ先手が必勝なのか

先に挨拶を言われた方は

嬉しいからです

それだけです。

相手を嬉しくさせれるなんて最高じゃないですか

さきにあいさつするだけで相手を喜ばしちゃうんですよ??

すごくないですか?

たったそれだけです

相手を嬉しくさせれるなんて勝ちです

人間として喜ばれる人になれるのです

では後手になった場合はどんな気持ちか

例えですが

上司に先に挨拶をされたとしましょう。

上司「おはよう」

あなた「おはようございます」

想像してみてください

別に特段普通に感じるかもしれませんが

先にしたほうがいい気はしませんか?

試しに

あなた「おはようございます」

上司「おはよう」

どうですか?

印象かわりませんか?

説明不要でしょう。

リードしている気分になりませんか?

または、

しまったと、いう感覚はわかないでしょう

先手必勝分かってきましたか?

どうせ挨拶はするんだから

先にしましょう

それでリードしましょう

相手を嬉しくしちゃいましょう

それだけでいい人になれます

簡単ですね

最悪なのは

ムシすることです。

最悪です。

するほうも、されるほうも最悪です

気分わるいです

故意じゃなくても気分はわるいです。

でも、ここがポイントです。

挨拶は返ってこなくてもするべし

なぜなら、しとけばあと腐れがないからです。

返してこなかったほうにはあるかもしれません。

しかしこちら側は挨拶しているので問題ない

引け目がない

返ってこなかったら、恨むひつようはない

そういう人ということでわりきりましょう

恨むとあなたのこころが気持ち悪くなっちゃうからね

相手を嬉しくさせて!だけでいいでいいのです。

挨拶は先手必勝です。

どうせするなら、

先にしてしまいましょう。