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石油ストーブでお湯を沸かしてカップヌードルを喰う幸せ【幸福論】

お金持ちになりたいって思って生きてます。

そんなことも踏まえてブログを始めました。

ぶっちゃけ1年継続は出来ましたが収益的には2万円ほどです。

全然、お金持ちにはなれていない件

しかし幸せなんだ。

理由は石油ストーブで湯を沸かしてカップヌードル(好物)を食べれているからだ。

強烈なお金持ちになってもカップヌードルを食べていると思うな

今回は石油ストーブの楽しさと幸福論について記事にしました。

読む価値はないかなと思います。

お金持ちになっても幸せ度は変わらないと感じる

お金をたくさん欲しいのですが

お金をたくさん手に入れてもやりたいことがないのです。

しいて言うなら働きたくない

今はお金がありませんが幸せなんです。

理由は石油ストーブでお湯を沸かしてカップヌードルを喰えるからです。

たぶんお金がたくさん手に入っても

  • 働きたくないと言って過ごし
  • カップヌードルを喰う生活
  • 冬は石油ストーブのことを考える

上記の生活は変わらないと思います。

すなわち幸せはすでに手に入っているという話

お金=幸せではなかった

お金が欲しくてたまりませんが

お金がなくても幸せでいれるのです。

すなわち

お金=幸せではないという公式に当てはまっちゃいました。

ぶっちゃけ欲しいものはすでに手に入ってます。

物も健康もあります。

お金があるとあらゆる不安は消せると思いますが不安なんてものは

消えたら沸いて消えたら沸いての繰り返しかなと経験的に思います。

もっと言えば

暇だからこそ不安なんです。

暇を感じるときに不安を感じるんです。

一生懸命、何かに打ち込んでいる時は暇=不安を感じない。

これに気づけているのは大きい

不安はある

幸せではありますが不安はある。

その不安はお金で解決する不安も一部ある。

しかし

どうしようもない不安もある。

でも不安は考えないようにしている。

すなわちあくせく一生懸命に打ち込むのである。

あくせく一生懸命の対象は「遊び」でありたいし

「楽しく働ける」でありたいし

「笑える」ことでありたいし

「趣味」でありたい。

自分の好きなことをして生きていきたい。

石油ストーブもカップヌードルも幸せの塊であり好きなこと

石油ストーブであったまるのが大好きだ。

カップヌードル(カレー味)が大好きだ。

幸せである。

そして好きなことである。

これ以上の幸せもあるだろうが

今ある幸せを大切にしていきたい。

ありがたき。