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引っ越しは疲れる【注意すべきこと6点】

いい人

引っ越しを完了しました。

いぺぺ
いぺぺ
引っ越しはめちゃくちゃ疲れます。

当日は慌ただしいし1日潰れる。

経験者でも未経験者でも引っ越しは疲れます。

疲れるポイントを事前に知っておけば少しは疲れ軽減になるかもしれません。

いや、実際覚悟するだけです。

けど注意点に関しての対策も書いていきますのでご覧ください。

引っ越しは疲れる

引っ越し侍

引っ越しは何回経験しても疲れるのでしんどいです。

注意点をまとめておきますのでどうぞ。

1.荷物引き取り

荷物の引き取り時も事前に引っ越し業者と打ち合わせはしているでしょう。

しかし、

予測してないことって起こり得るものです。

私の場合

業者が遅刻する

道が混んでいた

引っ越し先への到着が遅れる

全体的にスケジュールが狂ってきます。

対策としてはゆとりを持った引っ越しスケジュールを組むことです。

まぁ運要素が絡むのでものすごく難しいんですけどね。

とは言えゆとりのもった計画が大事ですね。

2.部屋の掃除

荷物の引き取りが終わると部屋の掃除をある程度しておかないと敷金の返済がありません。

なのでピカピカとまではいかなくても簡単に掃除はしましょう。

みみごころ
みみごころ
今までお世話になった部屋でもあるので感謝もあります。

しかし、問題発生!

掃除道具を荷物に積んでしまっていた!

私は対策としてタオルで緊急対応しましたが大変でしたね。

事前に掃除する道具は別に用意しておいた方がいいでしょう。

まぁタオル1枚あれば床を拭いたり基本的な掃除は可能ですので大袈裟にはいらないでしょう。

しかし家具などを運ぶと意外とホコリやチリなどはでてくるものです。

事前に掃除してても汚れるので覚悟は必要です。

3.移動

荷物の引き取りを終えたら新居に移動しないといけません。

引き取ったトラックより早く到着するのが理想でしょう。

もちろん新居に人を配置しておくのが一番の理想です。

もしくは翌日にずらしてもらうのもいいですね。

しかし私はそうはいかない状況だったのでバイクで移動しました。

この時の問題が掃除を長引いてしまったってことです。

道具を渡したのはこちらの手落ちなので仕方ないですがタイムロスです。

トラックが先に到着してしまいした。

納入は家族がしてくれましたし金額の支払いもやってくれたので良かったです。

今回はバイクなのでそこまで影響はなかったですが

電車が遅延したりしたら手の打ちようがないのです。

やはり事前に人手を用意しておくのがいいでしょう。

4.荷ほどき

荷物の荷解きは思っている以上にエネルギーを持っていかれますね。

こちらの対策は結論から言うと

【対策】荷詰め段階できっちりと何を入れたかをかいておくことです。

これをしないと宝物探し状態になっちゃってどんどん嫌になっちゃいます。

出てきて欲しいものが想い通りに出てこないとイライラしちゃうんですよね。

また、自分が荷物を自分で受け取れるならいいんですが

誰かにされると余計に分からなくなるんです。

まぁ負の連鎖ってやつですね。

段ボールのままの状態で何か月も部屋にあるなんてことにならないようしましょう。

5.整理整頓

間違いなく疲れます。

自分は物の所有数が少ないと思っていても意外と多いものでした。

新居は実家で広いのから置くスペースはありますが整理整頓に時間がものすごいかかるんです。

整理整頓はかなり時間がかかるので覚悟が必要です。

対策としては事前にシミュレーションをたくさんしておくことですね。

それでも予想外は起こりますのでご注意ください

6.連絡(支払いストップ)

これは事前にできることです

  • 水道
  • ガス
  • 電気
  • インターネット料金
  • 定期購読品

あらゆる毎月の固定費はストップしましょう。

また定期購読している雑誌やグッズも送り先を住所変更しないといけません。

特に引き落としで決済しているものは連絡しないと一生引き落とされることになります。

損をしますのでご注意ください。

【対策】リスト管理することとチェックをして漏れがないようにすることです

総じて引っ越しは疲れるけど結果ワクワクするからOK

引っ越しは何度しても労力が半端ないので疲れます。

やることも多いし連携もしないといけない

後片づけもしないといけないし

けど新居に引っ越すとどうもワクワクしますね。

新しい生活が何より楽しいです。

「引っ越し」というものが疲れる。