やってよかった

「鬱」っぽくなった私が脱出した13の方法

鬱

あなたは鬱っぽくなることないですか?

生きていると

いろいろありますよね。

生活していると

いろいろありますよね。

私も診断はされていないけど鬱っぽくなったことはあります。

気分はよくなくって、やる気もでない。

活力もなくなり、おもしろくない

面白くないという状況です。

でも、脱出できます。

私の方法教えます。

根拠もないし、データもない。

経験のみで語りますが、あなたのお役に立てればとおもいます

インド映画をみる

考えなくてみれるのに刺激がつよいダンスがおもしろいしストーリーがめちゃくちゃでおもしろいから気分が変わりました

散歩(あるく)

体をうごかすと気分が変わる。私は鳥にパンを与えてました。動物と触れあうのは単純にかわいいとおもえました。

お腹いっぱいにする

人間の根本の欲を満たすからかな?気持ちがいいです。まんぞくする。

熱い熱いお風呂にはいる

声がでるぐらいのがちょうど良い。「熱い」以外考えれなくなる

暇はつぶす

暇はろくなことをかんがない。鬱関係なく暇はネガティブになる。

白湯をのむ

体にいいことはこころにも良いのです。

後ろ歩き

普段使わない部分のあたまを使うのは後ろ歩きが最高。バカらしく楽しい。

ケガをする

痛いから意識がそっちに向く。ある意味良かった

足つぼ(激痛モード)

詳しくは知らないけど元気になるんです。足のウラもみもみするだけです。

利き手を使わない

生活を不便にすると鬱っぽくなれない。それどころじゃない。

わき腹をこちょばしてもらう

強制的に笑えるためいいですよ。

リズムゲームをする

手拍子でもアプリでもなんでもいいので「自分のリズムを崩す」

草むしりをする

単純作業と清掃があわさって気分がよくなりましたよ

思い出すなぁ鬱っぽかった時期

いやだった

なにもかもがいやだった

けどなんとかしないといけない気は自分のなかにずっとあったんです。

でも、どうしていいかなんか分からなかったんです。

苦しかったです。

ほんとに苦しいです

だれかに相談もしてませんでした。

相談する気もなかった

だからこそすこしでも楽になってほしい

そんな願いから

少しでもいい風に変わったことをかきました。

簡単なことから、本当かな?と思えることもあるとおもいますが

まずは「行動」してみるのが一番いいと思います。

書いてみて思い出しますが、暇が一番だめだったと感じます。

よくない考えをする状態なのに、その時間を与えるのは本当に悪循環です

暇だけは絶対に避けたいし、

大切な人が鬱っぽくなったら、暇だけは与えないようにしたらいいのかもしれません

上記のことをやってみてください

やって良かったと感じることもあると思います